みつきのたんぶら

Jan 28
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himmelkei:

My Soul, Your Beats!(Ver.IA)

[ IA - ARIA ON THE PLANETES - ] のボイスソース、Liaの代表曲の一つ。TVアニメ『Angel Beats!』の主題歌。 GEN(ジェンダーファクター)の数値はDefault付近に設定。IAの標準的な声です。

(via IA -ARIA ON THE PLANETES-)

これが標準レベルって…半端ねぇ…


“「初音ミクゴリ押しにイギリス人が怒っている」というリツイートが回ってきたので、興味深いと発言元を調べたら「……と私は思う」という”想像でした”オチ。そもそもロンドン五輪のアレはアメリカ4chの住民のイタズラなので、日本はあんまり関係ないのであった。” Twitter / @KengoHirasawa (via shibata616)

(via himmelkei)


Jan 27

(5)リアルがしんどい人はネットを(ソーシャルメディアを)どう使えばいいの?
ひと昔前のネットって、リアルがしんどい人の避難所であったり、違った自分を見つけたり見つけられたり、または作ったりする場所としても使うことができたと思います。「ネットを使いこなすにはどうすればいいのか?」という質問に、1/3ほどは冗談ながらも「リアルで行き詰まればいいです」と答えていたものです。

しかし、現在は流行のソーシャルメディアはどれも「リアルのログをネットに晒せ」が基本であり、そういう使い方が難しい。じゃあGREEとかmobageなのか? というのもどうなんだろう。Pixivとかニコニコ動画とか、そういう趣味性の強いサイトに行けばまた雰囲気が違うんでしょうか。

といったところで、大予想というか私の興味があるネタなんですが。

企業や力のある側の意志で動いている感の強い昨今のソーシャルメディア界隈を、ユーザーの手元に引き戻すことを考えるべきではないか、ということを思う今日このごろながら、そもそも自分がろくにソーシャルメディア使っていないだろうというところに現在の限界があって、少しずつ手を進めていこうと思います。

年明け前に予想。2012年はこのへんの5ネタが来る! :Heartlogic (via kanose)

(via otsune)


toronei:

正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。 絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。 上着を着て横を向いているのがアメリカ。 寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。 隣で立っている小さな女の子が、台湾。 これは「北京2008」という油絵だ。 最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の
 千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 。 画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。 興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、 描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。 中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。 一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。 二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。 中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。 そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。 アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。 一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、 また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。 ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。 右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。 ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。 日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。 他の人が何をしているのかを全く知らない。 ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。 台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。 台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、 陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。 しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。 窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。 とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。 四人の女性の服装についてみてみよう。 中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。 アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。 ロシアはショーツしか残っておらず、 日本はすでに何も残っていない。 つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている。 アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。 その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。 しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。 そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。 仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。 一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている) アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、 ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。 そして日本は、実はすでに何もない状態に。 ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、 真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。 つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。 ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。 中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。 日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。 台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。 勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。 しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。 中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?
李 育軒さんのフォトアルバム

toronei:

正面下、背中に刺青を入れたアジア系の女性が中国。
絵の左、熱心にまじめに打っているのが日本。
上着を着て横を向いているのがアメリカ。
寝転がってみだらな状態なのが、ロシア。
隣で立っている小さな女の子が、台湾。

これは「北京2008」という油絵だ。
最近、欧米やインターネット空間で、筆者が用いた顔料の

 千倍以上もの量の唾が飛び交うような議論を巻き起こした 
画家は劉湓と言い、カナダ在住の中国人だ。
興味深いのはこの絵のタイトルは北京2008であり、
描かれているのは麻雀を打つ4人の女性¥だが、実は背後 に様々な意図が隠された意味深な絵なのである。

中国(正面下の女性)は場の「東」を鳴いている。これに は二つの意味が含まれている。
一つ目に、中国が「東風」の力を借りて再び巻き返そうとしているということ。
二つ目に、「東風(という)ミサイル」は中国がすでに場に出した有力な武器だということ。
中国の形勢は端から見れば悪くはないが、他の牌がどうなのかは分からない。
そしてその女性は卓の下で小細工を働かせている。

アメリカは胸中に勝算を秘めているような様子で、台湾の方を見て、意味深な表情をしている。
一方で台湾の表情から何かを汲み取ろうと必死になっており、
また一方で視線で台湾に何らかの暗示もしている。

ロシアはもうどうにでもなれというような表情でいるが、実はそうではない。
右足を通じてアメリカとグルになり、また一方で中国に牌を渡している。
ここから、この二カ国は裏で互いに利益を交換しているともとれる。

日本人はただひたすらに自分の牌を見ている。
他の人が何をしているのかを全く知らない。
ただ、自らの牌を打つ事だけに気を留めている。

台湾は中華文明の真の継承者を意図した赤い腹かけ(肚兜)を身に纏っている。
台湾は片手に果物を、もう一方に果物ナイフを持ち、
陰険で憤りを含ませた表情で中国をじっと見ている。
しかしどうしようもない。麻雀に入ることはできないし、最後に誰が勝利しようと、台湾はただ勝者に果物を切ってあげることしかできない。

窓の外の河や薄黒い雲は濃く、両岸(中国―台湾間)情勢の危機、一触即発の様相を暗示している。
とても興味深いのは壁の肖像画で、孫文の髭、蒋介石の禿げた頭、そして毛沢東のいで立ちを拵えている。

四人の女性の服装についてみてみよう。
中国の上半身は裸で、下半身はスカートとショーツをはいている。
アメリカはレースのマントと下着を着ているが、下半身は裸である。
ロシアはショーツしか残っておらず、
日本はすでに何も残っていない。
つまりこれらは各国の情勢を克明に浮かび上がらせている

アメリカが着ている衣服は端から見れば最も整っており、実力も最も強大である。
その他はいずれも体を隠すこともできないものもある。
しかしアメリカの容貌は光にあふれているように見えるが、しかし実際のところすでに自らのボロを見せている。
そして中国とロシアは確かに容貌は裸ではあるが、重要なのは二者の陰部が隠れきれているところである。

仮にこの局を脱衣麻雀だとしよう。誰が誰に負けて脱がされたのか。
一局目が打たれ、中国が負ける。そして現在のロシアの状態までになる。(ソ連解体と状況は似ている)
アメリカが負け、そしてロシアの状態にまで堕ちる、
ロシアが再び負け、今度は徹底的に何もない状態まで堕ちる。
そして日本は、実はすでに何もない状態に。
ロシアは公正に牌を打っているように見せかけて、実はロシアは中国と牌を交換している、
真面目に打っているのは日本。というのもすでに何もなく、一度負ければすぐに席を立たなければならないからだ。

つまりまとめると、アメリカは最も猫かぶっていて、最も色鮮やかに輝いているように見えるが、実は危機はそこまで小さくなく、もしこの一局に敗れれば、たちまち「親」の地位を失うことになる。
ロシアは双方と裏で手と足を引いており、最も陰険狡猾、状況は解放後の中国に似ており、ソ連やアメリカのような状態に傾く可能性がある。と言うのも自らに力が凝集されておらず、双方がどうなるかによって自らの生存と発展を求めている。

中国の牌の多くは見ることができず、これは中国が多くの実力を隠していることを説明しているのだろうか?しかも卓の下ではロシアと牌を交換しており、またアメリカ人は台湾の表情で中国とロシアが何をしているのかを推測することしかできない。
日本はすでに何も残っておらず、ただ自らの牌を打ち続けることに必死である。

台湾は冷静に状況を見ており、卓の上の4人が何をしているかをすべて把握している、心情は明らかだが麻雀を打つ資格も能力もなく、また話す権利も存在せず、不満を抱いても何にもならない、ただ女性らしくおとなしくし、勝利者に果物を献上する他ない。

勝利者はおそらく中国かアメリカの間に生まれるだろう。この懸念は大きくはない。
しかしはっきりしているのは、アメリカの力がたとえ強くとも、4人が遊んでいるのは中国の麻雀であり、ポーカーではない。
中国人の決まりに従ってゲームを行う。アメリカ人に勝算は果たしてあるのか?

李 育軒さんのフォトアルバム

(via katoyuu)


“まあ、一番ショックだったのは、日本某大手で仕事をしているイギリス人の「日本のネット民の韓流ブームが気味悪がられているように、俺たちには日本人の初音ミクごり押しが気持ち悪いんだ」って発言なのだがw” Twitter / @kirik: まあ、一番ショックだったのは、日本某大手で仕事をして … (via raurublock)

(via himmelkei)



Jan 23
“映画館にて、暗くて恐いから入りたくないと急にぐずりだした小さな子供。それをあやすお父さんがスゴイ。「お前のゴーカイジャーに対する愛はそんなものか!?俺は、ギャバンが観たい!愛している!!だから、お前を置いてでも観にいくぞ!」まさに、愛ってなんだ?状態w” Twitter / @suke_mausu (via katoyuu)

現実と虚構の区別と社交性

「阪神x巨人戦」が中止になったようで、代わりに血液型による行動の違いなどを紹介した「血液型ランキング」が放送されていた。離婚しやすい血液型、太りやすい血液型などが紹介されていた。

その真偽はともかく、あくまでこれは個人的な観察だが、血液型性格判断を信じている人ほど、社交性があるように思える。反対に、血液型性格判断を信じていない、正しい判断力を持った人の方が、社交性が低いような気がする。

正しい判断力のある人間よりも、判断力のない人間の方が社交性が高い――。これは、メディアによる人間への影響を調査した結果と一致する。坂元章らによる「青少年と放送に関する調査研究報告書」(2002)によると、現実と虚構の区別がつかない人ほど社交性が高いという分析結果が出ている。ただしここでいう虚構とはテレビのことを指し、テレビゲームは含まない。テレビの影響を調べた結果、現実と区別のついていないほど社交性が高いことがわかった。テレビゲームの場合、現実と虚構の区別が出来るかどうかと社交性との間に関係はなかった。

また、NHKの調査(『NHK日本人の性行動・性意識』)でも、似たような調査結果が出ている。メディアから影響を受けた人たちと、そうでない人たちを比較したところ、メディアから影響を受けた人の方が、恋人にも恵まれ、初体験の年齢も早かった。「メディアの影響」と聞くと負のイメージを抱きやすいが、実はメディアから影響を受けている人の方がコミュニケーション能力に長け、性的な領域では活発な様相を見せているのだ。

現実と虚構の区別は出来きすぎてはいけない (2004-09-05)-憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向日記 過去ログ- (via kanose)

(via katoyuu)


Jan 22
“個人の情報発信はフォーマットができると敷居が低くなり、非常に発展する傾向があって、それは「侍魂」のフォントいじり、「ちゆ12歳」のバーチャルネットアイドルなんかを見るとわかると思います。あるスタイルで語れば、読んでくれる人がいるという安心感。” ARTIFACT ―人工事実― : コピペテンプレで自分の心情を語る (via otsune)

(via katoyuu)


“ある元奴隷の体験記。

30代前半に会社が倒産して突然無職になり、
仕方なく派遣会社数社に登録したらオファーが殺到。
条件の良さげな派遣先へ応募したら即採用。

2年後、働きぶりを認められ派遣先に契約社員として採用。
しかし30代後半、会社が業績不振に陥り契約を打ち切られる。
また仕方なく最初の派遣会社に登録するが、全くオファーなし。
というか紹介する気が全く無い様子。

そんな時、知人の勤め先が同じ派遣会社へ求人依頼したと聞き、
早速その求人に応募するが「他の方に決まりました」と不採用。
不審に思い、知人に状況を尋ねたら「まだ募集中」との返事。
その事を派遣会社の担当者に問い質したら、
「貴方の年齢では正直難しいんですよ」と軽く逆ギレされる。
一応再度知人に尋ねると「経験者ならば特に年齢制限していない」
との返事・・・まさにあいた口が塞がらない。

つまり派遣会社にとって重要なのは「若さ」と「未経験」
何故ならどちらも低時給の理由付けができるから。
高時給を要求してくる年寄りの経験者はイラネって事。

どんなに甘い言葉で誘って来ても、これが派遣会社の本性。”
50歳で職を失うということ (via otsune)

(via amiens2009)


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