みつきのたんぶら

Aug 31
地元からは撤退したファッションビルを見つけて、ちょっとテンション上がるなど(@藤沢)

地元からは撤退したファッションビルを見つけて、ちょっとテンション上がるなど(@藤沢)


Aug 10

Aug 3


Jul 14
“日本は児童の殺人、誘拐、強姦などをこの50年くらいで激減させ、諸外国よりずっと子供に安全な国です。児童ポルノ法違反者の数は、児童の被害者数ではありません。「日本は児童ポルノの単純所持規制をしていない!」という批判には、「あなたの国の児童の強姦被害者数と比べましょう」で終了です。” Twitter / mishiki (via katoyuu)

(via sarasiru)


Jul 10
赤松先生
非親告罪化で私が、えっとですね、一番あり得るなと思っているのはですね。このあいだあの、黒子のバスケ事件ってあったのご存知ですか

山田議員
「はい。知ってます、はい」

赤松先生
あれは恨みとか、その嫉み(そねみ)とか、そういうもので攻撃するんです、他者を私が今回これで、二次創作同人誌が危ないっていうのは、二次創作同人誌をアメリカが問題視するっていうことじゃないです

これは敵は身内なんです。身内の同人作家とか読者とかっていうものが、あのですね今度正義の御旗で、凄い売れてる人を攻撃できる

山田議員
「あー…んーなるほどねぇ」

赤松先生
これが一番怖いんであって、アメリカの人…たちが、日本の二次創作同人作家を、狙っているわけじゃないですよ」

山田議員
「そうだよね。わかんない、わけわかんない」

赤松先生
これはね、我々の問題なんです」

山田議員
「なるほど」

坂井秘書
「うーん、確かに」

赤松先生
で、これのせいで、非親告罪化になると、こう正義の名のもとに、有名作…えー商業漫画家の有名二次創作同人誌の人たちを倒しまくる。後、コスプレイヤー

山田議員
「うん、そう、コスプレイヤーは完全にそうだもんね。パロディだから

赤松先生
「…を、うん。もう、そういうものを、こう、特に美人コスプレイヤーとかをね、狙い撃ちにするという、面白半分ですよ。それを正義の名のもとにやれることになっちゃうので、流行りますこれ

山田議員
「うん」

赤松先生
今もね、いろんなこう、検証サイト、トレース検証サイトとかで面白がってみんなやっているんですよ。ネットで一番好かれる、好まれるね、こう話題なんです。だからね、これ、ほんとお恥ずかしい話なんですけど、我々の問題なんです、これ。そこのところでこういう今回、その、えーと答弁、大事な答弁いただいて本当にだから感謝してると
【対談:赤松健先生×山田太郎議員:その2】同人文化に悪影響を与える可能性がある著作権違反の非親告罪化とは : 二次元規制問題の備忘録 (via katoyuu)

(via igi)


Jul 4

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